弦倉について

ビーズ編みの小さなバッグ "イトノパース" 製作と提案

埼玉県

2018年6月 活動開始

 

2017年の冬に、初めて糸にビーズを通し、ビーズ編みを始めました。 

 

弦倉 (いとぐら) とは、弦楽器のヘッド (弦を巻き付ける糸巻がある部分) の和名です。

正しい音を出すためにとても重要な、縁の下の力持ち的パーツの一つの名をお借りしました。

2018年6月20日 ウェブサイト開始 

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※ ロゴの八角形は、イトノパースの底の形です。

 

2冊の教科書
2冊の教科書

この2冊を教科書にして、ビーズ編みを始めました。

左 : ビーズ編みのがま口とこもの

(松本かおる著/日本ヴォーグ社発行)

右 : 下田直子のビーズ編み 復刻版

(下田直子著/日本ヴォーグ社発行)


ものづくりの記録

JMW カコノログ / 本と縫製。クラチプカ note